[人気上昇中]レイズのプロテインはどこで売っている?魅力もあわせて解説!

登録者100万人超えの筋トレ系Youtuber山澤礼明さんが代表を務める、株式会社REYS(レイズ)。
そんなレイズのプロテインは、販売直後から圧倒的な飲みやすさ・美味しさから大きな反響を呼び、国内のプロテインブームをさらに大きなものにしました。
山澤さんのYouTubeを見て、「レイズのプロテインを試してみたい」と思った方も多いのではないでしょうか。
そこで本記事では、レイズのプロテインが販売されている場所や魅力について解説します!
こんな方におすすめ
- 山澤さんのYoutubeをみて、レイズのプロテインが気になっている
- レイズのプロテインはどこで売っているのか知りたい
- レイズのプロテインを魅力をおさえたい
本記事を作成している私は、ジム通いを継続している会社員。レイズのプロテインも日常に取り入れています。
また、山澤さんのYouTubeもよく視聴しています。
レイズのプロテインはどこで販売しているのか
- Amazon
- ドン・キホーテ
「この2つの場所以外で売られているものは、基本的に転売品である」と、山澤さんは自身のYoutube内で述べています。
フリマアプリや他の通販サイトでも販売されていますが、これらは正規ルートではありません。
保管状態や賞味期限が分からず、価格も定価より高いことがあります。
また、ドン・キホーテは店舗によって取り扱い量・種類が異なります。
そのため、Amazonで購入するのが最もおすすめ!
Amazonでは常に大量の在庫があるため、人気であるにも関わらず、品切れはほぼ起こっていない印象を受けます。
価格は原材料高騰の影響を受け、現在はホエイプロテインの場合1kgで5500円前後となっており、発売当初よりは値を上げています。
それでも他社と比較すると、買い求めやすい価格。
ちなみに、紙パックのプロテインドリンク(カフェオレ味)もあり、こちらはファミリーマートでのみ販売中。

REYS レイズ 粉末 ホエイ プロテイン 山澤 礼明 監修 1kg 国内製造 ビタミン7種配合 WPCプロテイン ぷろていん ホエイプロテイン (チョコレート風味)
レイズのプロテインの魅力
- とにかく溶けやすい
- 甘くて美味しい
- 袋のチャックが閉まりやすい
とにかく溶けやすい
「腕がちぎれるほどシェイカーを振ったのに、なかなか溶けない…」なんてことはありません。
少し振ればすぐ水に溶け、ダマもほぼなく非常に飲みやすいです。
私はレイズのプロテインに出会うまで、ダマや溶け残りに悩まされてきたため、初めて飲んだ時は感動しました。

甘くて美味しい
どの味も絶妙な甘さでかつ、飲みやすい美味しさ。
- カフェオレ
- チョコレート
- ミックスベリー
- ロイヤルミルクティー
- 塩キャラメル
など、特にホエイプロテインは味の種類が豊富!
プロテインは継続して飲むものなので、好みの味を選べるのは大きなポイントです。
また、Amazonでは30gの個包装を4種類セットにしたお試し版も販売中。
「1kgを買って味が合わなかったら不安」という初心者の方は、まずお試しセットから始めるのが良さそうです!
ホエイプロテインの場合、味は全部で8種類。
美味しくて好みの味のものを選ぶのが、プロテイン継続のコツ。
私のおすすめは、塩キャラメル味。
特に夏は氷を入れて飲むのがおいしくて、最近のマイブームとなっています。
スイーツ感覚で楽しめますよ!

袋のチャックが閉まりやすい
1発でスムーズに開閉できるため、とにかくストレスフリー。
プロテインの準備が秒で完成します。
毎日利用するトレーニーにとって「準備の快適さ」は非常に重要です。
レイズのプロテインの口コミ
Amazonでは3000件を超えるレビューで5点満点中3.9という評価が付いています。
レビュー数が多く、評価も高め。
そこで口コミで見られる傾向を、良い点と悪い点に分けてまとめました。
良い口コミの傾向
飲みやすい:プロテイン特有の粉っぽさが気になりにくいという声。
ライターのレビュー記事でも、飲みやすさに納得したといった評価が多い印象。
溶けやすい:シェイカーで軽く振るだけですぐに溶ける。
コスパが良い:ほかのメーカーと比べると、毎日続けやすい価格帯。
悪い口コミの傾向
甘さや風味の好みではない:「甘めの味が合わない」との声もありました。
まとめ
レイズのプロテインはどこで販売しているのか
- Amazon
- ドン・キホーテ
上記以外の販売先は正規ルートではないので、ご注意ください。
甘くて飲みやすく、味の種類も豊富な点が魅力のレイズのプロテイン。
特に初めてプロテインを購入する方は、まずお試しセットで味を確認し、気に入った味があれば1kgの商品を購入するのがおすすめです。
自分に合うプロテインで、無理なくたんぱく質を摂取していきましょう!





